1.2.step
管理人Kazamiの日常をグダグダ伝えていきます。 あなたのコメントが僕を救う
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人生に溺れるvol.2
本気で生命が危うくなったKazami
vol.1の図を見て分かるように、ゴムは水の中まで続いています。
そのためツルツル滑り、気がついたときには首まで浸かってました。

本気で命の危険を感じたため、その日買った釣竿を手放して一生懸命
泳ぎます!
5メートルしか泳いだことないけど、必死にバタつきます!!!
しかし、顔を湖につけては、メガネまで落ちてしまうかもしれません。
犬掻きで岸へ向かいます。

なんとか岸に捕まるも、ゴムがあるためツルツル。
10センチ幅のコンクリートの所を見つけ、手が痛くなりながら必死に
掴みました。


なんとか、落ち着いた頃。
一緒に行ったノブヤが手を差し伸べてくれました。
『よしっ。ちょ、ちょっと待って。
よし、よし、はいっ!

(手に)捕まって!!!!!!!』


彼に後光が射して見えました。


のも、つかの間。
『あ、ちょ、ちょっと待って!!!!!!!!!


(魚が)来てる!!!!!
これ大きいよ!!30センチ近いんじゃない???

やっべーっ!!!!!!!!!!!
やべっ!!
ちょっ、これ上げてからで良い??』


『うん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・良いよ
まぁ、たぶん助かるとは思ったので、鬼の形相で許可しました^^



そして何とかゆっくり手を引っ張ってもらい、僕は助かりました。
生きる事が出来ました!!!!!!!
ヤッタ!!


ヤッッッタ!!!!!!


俺はやったんだ!!!!!!!!!

そして、ノブヤの釣竿は、罰が当たったのか、湖の中へ沈んでいきました。



そんなこんなだから、携帯が壊れてしまいました。
当然i pod miniも。
けど、本気で命が危うかったけど、生きてて良かった!

もうヤダ!!こんなネタ人生!!!!!!!!!!!


帰りに、ふと見ると看板がありました。

正しくオイラです。
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