1.2.step
管理人Kazamiの日常をグダグダ伝えていきます。 あなたのコメントが僕を救う
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昨日の夢
気が付いたら銭湯に入ってた俺。
で、風呂から上がったら3枚のパンツが自分の荷物の上に上がってた。
オイラが持ってきたのは2枚。
だから1枚は誰かの。他人の。

マジかよ~。面倒くさい~!何考えてるん?誰だよ、こんなん!信じられんな!

けど、オイラのどれ?















完全に自分の持ってきた下着を忘れてしまった我輩。
これは困りましたちょな。





けど・・・・・待てよ!!!!
今脱衣所にはオイラしかいない。
って事は、今どれかを吐いて帰れば大丈夫だ!
絶対にばれることは無い!!!

そう思って3枚の内1枚を履いたオイラ。

よ~しっ!軽く犯罪だけど大丈夫!この一大事は切り抜けた!
この「自分の持ってきた下着も、そして当然あったはずの履いてきた下着も忘れる」という甘酸っぱい一大事を!
マジで若年性痴呆を疑いたくなるような出来事を!!!!!!!!!

なんとか誤魔化せるぞ!

よ~しっ!

後はバスタオルで水気を拭き取るだけだ!


そう思った瞬間!!

「ガラガラガラッ!!」



と扉の開く音。





と同時に誰か分からない人が上がってきました。









ヤバッ!










パンツがばれる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

でも、ちょっとmatemate。
その人のパンツとは限らないちょな。
3枚の1枚だから確率的に言ったら低い。
他人だとしても、その人である確率はもっと低い。
大丈夫!
気を確かに持て!
先ずは堂々とせい!
慌てずるのが一番怪しまれる!
平常心、平常心。

そう思い、そいつをチラチラ見る。
すると、そいつも気まずそうにこっちチラチラを見てる。
特に腰より下の辺りを重点的に。
しかもオイラがそいつをチラリと見ると「見てないし」と言った態度でプイッと視線を反らします。
よ~し!







完全に間違えトゥ―――――――――





そいつが浴室と脱衣所の扉を開けっぱなしにしてるので、浴室が見えます。
ふと浴室を見ると中学の同級生が7、8人お風呂に浸かっます。
Kazami「お~、久しぶり~。」
同級生「あ~っKazamiじゃね??」
Kazami「お~、お~、お~、 お――!!」
同級生「何してるん??」
Kazami「いや、今上がったところなんて。ってか、いたんだ??風呂に入ってたのに全然気づかなかったわ~」
同級生「まぁな」
Kazami「全然気づかなかったわ~っ!!いやぁぁ~久しぶり!!!!」
同級生「なぁ。今どうしてる??」
Kazami「まぁ、ボチボチしてるわ







あ、ちょっと約束あるんて。
だからもう行くわ。
うん、うん・・・・・・・・
うん、じゃあね。
あははははははははあはははははははははははははははは


って言って、気まずさを残しながらも何とか場を凌げたとか凌げてないとか。














って言う夢を見ました。
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