1.2.step
管理人Kazamiの日常をグダグダ伝えていきます。 あなたのコメントが僕を救う
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イェス!
今日は、バイキング形式の食べ放題へ行ってきました^^

以前にも紹介したことがあるけど、めちゃ久しぶり!!
だから最近すごく食べたかったんだよね~。
嫌でも期待しちゃうよ!!
普通に食べても美味しいんだから、こんだけ気持ちが高ぶったら余計
美味しく感じちゃうよ。
気持ちって最高の調味料だったんだ。





と思っていったら、
『営業中』の看板があるのに店は真っ暗。
『??』
一緒にいった人全員の頭に不安が!!??

『ギーーーーーーー』
と扉を開け
『あの~、大丈夫ですか??』
と聞くと
『大丈プ』
と片言の日本語で答えてくれました。



しかし、お客さんは誰一人居ません。
ウチらが入ってからガスとか点けて温めてます。
しかも、なんか端で会議みたいなのしてるし。
めちゃ肩身が狭い!!!!!!!!!!!!!!


けど、味は流石に美味しいです^^
特に豚足が美味しかったです^^

『豚の角煮』のように甘辛く煮込んでいます。
トロトロでコラーゲンタップリ―――――――ー―。








けど、ジュースはおかしかった。
たとえばこれね。


泡だったコーヒー
いや~、濃厚すぎて苦味のみが際立ちます。



他にも

これこれ♪

ウーロン茶』ね^^
まさかの色の薄さ!




その上をいったのがこちら。


なっちゃん』ね
いや~、パンチ力あります。

しかもノブヤのだけだからね。
かなり美味しくいただいてました^^



今日のどすべりワード
『昨日のあれ見た??11時からのドラマ??』

『あ~!あれでしょっ!?あのTOSHIのやつ』
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回転寿司
昨日は八戸へ物件を見に行きました。
朝6:30に起きて仙台に着いたのは21:30.
疲れたので、回転寿司でも食べて今日の頑張りを評価しようと思ってました。
すると、居ました名物店主。
店主かどうかは知らね~けどなぁ。

・お店に入ると、以前は『しゃっせ~い』とシャウトしてくれました。
しかし、やはり年月は人を変えるものですね。
昨日は違いました。
入った瞬間









『わっっっしょ~~~~~い!!!!!!!!!!!』


・他のお客さんがウナギを注文したときに、手元にネタが無かったらしいです。
そこで、奥の魚を捌いたりしている所にウナギを持ってくるように伝えます。
しかし、5分位しても来ず。
もう一度催促して、その後やっと来ました^^
その時に、愛しさ余って







『そうそう。これが俺のウナギちゃん


・お客さんがかずのこを注文したとき。

客『かずのこ一つ』

主人『ぇい~~~~~!!!!










親子ちゃん一つ~~~~~~~!!!!!!!!!



・オイラがマグロのはらみを注文したとき。
皿を僕に渡すと、


主人『っか~~~~!!良いねぇ、お兄ちゃん!!!俺も食べたいなぁ~~












でも俺寿司嫌いなんだ!!!!!!!!!!!!!!

チーズバーガー大好き!!!』


こういう元気な店主がいるすし屋!素敵です!!
果肉500%
スポーツはやるのも見るのも大嫌いなKazami。だから全然選手とか知りません。
今回は知ってる人をお知らせします。この人以外のスポーツ選手の話題をふっても噛みついていけないからね!!キャパの狭さを思い知れ!!


・田尾監督
・王さん
・星野監督
・古田監督
・ジーコ
・ナカムーラ
・トゥルーリ
・ジェンソンバトン
・浅尾美和
・ミキティ
・荒川静香
・織田信長の子孫
・三浦カズ
・バイクレーサーの森君
・F1のマッチ
・伊達君子
・シャラのポワ


こんな感じかな。一般レベルは抑えてると思うけど一般レベルが解らないからなぁ~。
けど、この辺りは分かるぜ!なるべく噛みついて話題についてくぜ!!


















気が向いたらな。
爆走エンジェル
RED SPYDER『爆走エンジェル~ALL JAPANESE REGGAE DUB MIX CD~』

買っちゃいました。
関西におけるレゲイシーン陰の立役者!
RED SPYDER a.k.a. JrのミックスCDです。

とにかく1枚目がクオリティーが高い。
ほとんどが揮発曲ながら、新たなダブプレートに歌を入れなおしています。
しかもリリックを一部変えて!!
KEN-U、湘南乃風、MINMI、RYO the SKYWALKERなど、関西シーンを盛り上げたアーティストによるエクスクルージブなトラックが耳を劈きます!!

2枚目も、ルーツレゲイというか、ゆったりとチルできる曲でまとめられていて、コントラストが効いてます。

どちらもクオリティーが高く、聞きやすい内容になってます。
しかも、ここでしか聞けない曲を、関西ならではのユニークなノリで聞かせてくれます。
久しぶりにレゲイを聞いたけど、買ってよかったです!!

星は9個です。
★★★★★ ★★★★
昨日の正解
昨日の正解は………


おおたっぴ

でした^^
分かった人も分からなかった人も、おめでとう!!!!


こういう面白い地名が青森にはたくさんあるんだね^^


みんな!!!!!!!!
青森へおいでやんせ―――――――――――!!!!!!!!!!!!!
第216回「読めるかな?変わった地名」
第216回「読めるかな?変わった地名」


ってことで、読みにくい地名ってありますよね。
実は、青森にもあります。
それは・・・・・


大田光



爆笑問題の太田光とは違います。
これで立派な地名です。

さぁ、分かる人いるかな??
分かったら称号を与えるよ^^
あの称号をグングン与えます。
Free Tempo


仙台には世界的に活躍しているアーティストが2人いると思います。
一人はGAGLEのDJ Mitsu The Beats。
もう一人がFree Tempoです。

世界的に有名なハウスのトラックメイカーFree Tempo。
新曲がやっと発売されました。
HARMONEYっていう5曲入りepです。

ちょっと視聴した印象だと、今回も間違いないでき。
ビートに張りがあって、かつピアノのように綺麗な音が響き渡ります。
本人もマイクを握っているから意欲的!!!


かなり良い感じのepになっていると感じます。
仙台に住んでるあなた!
よくCheckしとけ!!!!!!!!!!!!!
今日は
ちょっと待ってね。

ちょま!
マイキャンパス


この景色とも、あと少しでお別れです。

色々あったけど、まだ人生の通過点でしかないんだよね。


次への目標が見つかって、今はそっちしか向いてないけど、それでも寂しさは残ります。


あのぶち切れした坂も

毎日のように通ったカラオケ屋さんも

いつも通ったラーメン屋も

一緒に遊んだ我が家も


思い出となります。
みなさん さようなら。






























今日もネタ無し!!!
コロ輔の始まり
あ~、そうだよね。
何はともあれ、コロッケ食べたいよね。
そういう時って、得てしてある。
得てして無くてもあるよね。

あのサクサクの衣!
ホックホクのジャガイモ!!
それが絶妙に混じって口の中でフワフワ広がる様は、何とも言えない魅力を持ってます^^

じゃあ、コロッケってどうやって始まったのか知ってる??
気になる??
気になる―――――――!!


って一人で盛り上げる―――――――――!!!!
ちょり~~~~~♪






どうやら
始まりはジャガイモじゃなくて、クリームコロッケ
的な感じだったらしいですよ^^

正確にはわかってないけど、有力な説としては、フランス料理に付け合せとして用いられる『クロケット』が元になっているとする説があります。
クロケットはミンチ状の魚肉や鳥肉などを混ぜ、クリーム状にしたタネを揚げる料理。
それが訛って『コロッケ』になったようです。

ちなみに、1872年の『西洋料理指南』には『ジャガイモを用いて~』とコロッケを紹介してあります。
下って1895年の『女鑑』には『フランスコロッケ』という名でクリームコロッケがあります。
ルーツは(ジャガイモを用いたものもありましたが)ホワイトソースをベースとした物だったけど、日本にはジャガイモを使ったものが紹介されたんですね^^


あ~、食べたくなってきた!
クリームコロッケのほう!!
けど、財布が許さないからスペゲッティーだ!!!!!!!
ちきSHOW。The SHOW
知り合いが、UNIQULOについての感想を書いてました。
先を越されちまった!
最近洋服から離れてたけど、その記事を見て気持ち再燃!!
近いうち、その話題も書きたいな^^
今日は・・・・・・
あ~、ネタなし。
やる気もないし。

誇りに包まれながら寝ます。
1984年
1984年には何があったか??
興味ある??
興味ある――――――!!!
ちょい~~~!!!!!!!!!!!!



1月22日 
米アップルコンピュータがマッキントッシュを発表
1月かぁ・・・・・。
Kazamiが生まれて約2ヶ月・・・・・・。
そろそろあれを始めたころかな。
首座りとかあれとか。
首座りとか。
小さな頃は成長が早かったから、本当に始まってたかも。


2月13日
植村直己が消息不明に
だそうです。
2月かぁ・・・・・
バレンタインの前の日になくなるなんて災難ですね・・・・・・。
俺はぬくぬく育ってる最中だと思います。
完璧に首は座ったな。
居座ったな!!



デンッ!!!!!!!!!!!!!!!

と居座ったな。


3月18日
グリコ・森永脅迫事件 発生
おいらが生まれて約4ヶ月。
ぼちぼち離乳食に移行する頃だね。
親戚からのちやほや雰囲気が静まり返ってくる頃です。



ほかには・・・・・・
・吉川晃司「モニカ」 発売
・一世風靡セピア「前略、道の上より」 発売
・舘ひろし「泣かないで」 発売
・風の谷のナウシカ(宮崎駿監督) 放映

だそうです。









Kazamiもすくすく育てました^^
だめ。こんなになっちゃった・・・・・


Monster Hunter2を

こんだけなるまで楽しんだら十分だよね。

明日からは聖剣伝説かな^^
カナール

近所の洋食屋さん『カナール』で食べたハンバーグプレートです。
味は、取り立てて美味しいってわけじゃないけどVolumeがあって助かってます^^

ナポリタンはめちゃ旨い!
バターの風味が旨味の相乗効果になって美味しいです^^

今月に入ってナポリタン10回くらい食べてるけど、止まらん!!
明日は東京マラソン!!!
ゼミYou Know Me
昨日はゼミ呑みでした。

16:00
近くの駅にヤシンと集合。
予定だったけど、ヤシンが遅れる。
Kazamiがキれる。


16:30
仙台駅へ向けて出発。
将軍とバッタリ遭遇。
So Good!!!!!!


16:40
仙台駅到着。
将軍と別れる。
E-Beansへ。
ってかHANJIROUへ。


17:30
E-Beansへ到着。
その後ブックオフへ。


18:00
ブックオフへ到着。
4日間洗ってない頭の匂いがするココブックオフ。
完全にやられました。
込んだけアウェイな空間も無い。
United Arrows行~き~て~!!!!!!!!
ってか 行かせてください。


19:30
行けませんでした。

参加者がちょっと遅れるらしいのでオイラとヤシンだけ先に呑み屋へ行くことに。
『プランは如何なさいますか??』と言われるも、そんなの全然聞いて無かったです。
BGMもちょっとVolume高いかな。
Kazamiまたもキれる。

19:45
みんなそろって呑み!
普通に呑んで酔っ払っちゃいました。
気分上々!!!!!

やっぱり25歳のTAKAが20歳のSHINO☆Piiに攻められてるのがドSとしては楽しかった。
TAKAに向かって

『1年生だと思いましたよ』

『でも可愛いですよね』

『(サークルとかの)勧誘されてましたよね』





SHINO☆Piiには似た匂いを感じた。


22:00
カラオケへ。
いきなり『一色』を歌って場を盛り上げてくれます!!
カラオケで偏差値0を獲得した男の盛り上げで、場は大いに盛り上がりました。
やはりカラオケに関しては勝ち目がありません。
TAKAのテンションの上がり具合とあいまって楽しかったです。


2:00
↑日にちをまたぎました。
二手に分かれてタクシーにて解散。
セブンイレブンでおにぎりを買って解散。



そんな感じで、いつも通りテンションも上がって、尚且つグダグダな感じで楽しめました^^
次はいつやるかな~。
大塚愛、新曲が、はじけた感じになっちゃってますね。
こちらで視聴できます

う~ん、なるほど。
何よりもインパクトを感じたのが金髪ね。
なんかLIZ LISAってかんじの華やかさ。
う~ん・・・・・今までのファンとかはどう思ってるのかな。
個人的には面白いけど、楽曲は新しい面を見せれていないのも面白い、と思ってます。
う~ん・・・・・けど、にわかファンは反感を感じそうな雰囲気・・・・。
まぁ、オイラ的にはありです!!!!
Yes!!!
ピアノの演奏会
よ~しっ!
きょうで

ピアノの試験終わり!

ゼミも終わり!!

やっとです!
まぁ、ピアノの試験は大失敗で、繰り返し弾かないとだめな所を飛ばして終えてしまったし。
ゼミも急に、ほとんど手のつけてない資料を『読み上げて頂戴』って先生に言われるし。
八戸への切符を失くしてしまうし。

いろいろと大変なものを終えることができました^^
やったね♪
鴨南蛮の語源
どうも~。
職場の説明会で一人だけ私服だったKazamiで~す。

オイラ鴨南蛮そばが好きです。
やっぱりこの季節には最高だよねぇ~。
あのさっぱりとした力強い鴨と、それを引き立てるネギ!
もう創造しただけでテンション上がります。
やっぱり冬は鴨南蛮そばだなぁ~。

けど、なんで『鴨そば』とか『鴨ネギそば』じゃ無くて『鴨南蛮そば』なのか!!??
どうでも良いけど気になる??
気になる~。
イェ――――――イ!!!!
じゃあ、お前のKazamiが調べてみましたよ^^















南蛮のほうから渡来した、と考えている方々!
違う説もありました!!!


どうやら
『鴨なんば』と言う言葉がなまって『鴨南蛮』
になったようです。

ちなみに『なんば』は、大阪の難波。
昔大阪の難波はネギの産地として有名だったらしいです。
こちらを参照
だから、ネギと鴨をあわせた麺類(当時はそばかうどんしかなかったと思うけど)を『鴨なんば』。
それが訛って『鴨南蛮そば』になったそうです^^


ちなみに文政13年(1830)自序の随筆『嬉遊笑覧」に『又葱を入るゝを南蛮と云ひ、鴨を加へてかもなんばんと呼ぶ。昔より異風なるものを南蛮と云ふによれり』とあります。
ってことは江戸時代には『鴨南そば』はあったってことだよね。

で、よくあるあげた鶏肉を甘辛いたれで味付けしたものも『チキン南蛮』って言いますよね。
どうやら『肉を食べる人』=『南蛮人』と言う考えも同時発生的にあったらしくて。
そっから発生したらしいです。
だから、『鴨なんば』も『鴨 南蛮』もどちらともハッキリとはしてないらしいです。
けど前者のほうが始めで、それが認知されてきたから『チキン南蛮』も認知されていった、って気がしますね^^





いやあぁ~、いろいろ調べてみると、新しい発見があるもんですねえぇ~。
『鴨南蛮』『鴨難波』だったんですねえぇ~。
よ~しっ!
近いうちに食べに行こうっと。
鴨南蛮を!!


でもオイラそばは嫌いだから『鴨南蛮うどん』を食べます!
Monster Hunter ドス


またはまってます。
オフラインだと全モンスター狩っちゃったかも。


おめでとう 自分。
2006年ベストソング・トップ10 vol.4
1位
SEAMO『心の声 feat.AZU』


1位はこの曲以外ありえない!!!
それほど聞き惚れた曲。
音、メロディー、フック、バース、それぞれが印象的で頭一つ抜けています。

特に個人的に印象的だったのは音。
ビートを刻んでいる音が新しい。
重くて尚且つ綺麗な音色。
打ち込みなんだけど、温もりすら感じます。
弦楽器を限界まで張りつめて引いたような印象だけど、それだけでは表現しきれない、本当に秀逸な音です。

ラップに関してもSEAMOが安定したスキルを見せています。
また、メロディーも親しみやすい。
Black Eyed Peasの『Don't Phunk With My Heart』のように、曲の途中で音をなくしてアクセントをつけるのも日本人では新しい。
フックを担当するAZUにもあっていると感じました。

聞いた回数でも斬新さでも一歩先を行っているように感じました。
文句無く2006年を代表する、隠れた名曲じゃないでしょうか?
(シングル曲じゃないから認知度は低いけど^^;)
文句無く1位です。
こちらで視聴できます。
聞かないなんてバカ!
1983年
そういえば、『アメトーク』で『昭和48年生まれ芸人』が出てたよね。
で、『小学生の頃はこんなことがありました』『中学生の頃は・・・・』って紹介してました。
なるほど。
じゃあ、オイラが生まれた1983年には何があったか!!?
すごくどうでも良いけど、割と興味あります??
マジでトリビア的な感じで興味はあります。
ってことで調べてみました。





・2月4日 カレン・カーペンター死去
2月4にちかぁ・・・・・。
懐かしいなぁ・・・・・。
俺は羊水と体が区別できない状態だったろうなぁ。


・5月23日 東京ディズニーランド開園
5月23にちかぁ・・・・・。
そろそろ顔がハッキリしてきた頃かな。
おなかの頃の記憶があったら、多分覚え始められるくらいの時期だと思います。
覚えてないけど


・7月15日 ファミコン発売
7月23にちかぁ・・・・・。
そろそろ手足が育ってきたかな。
『あら、今お腹を・・・。この子・・・・・・・♪』とか我が家のおかんは話してた頃ですね。
まぁ、知らないけど



他には
・原田知世「時をかける少女」発売
・安全地帯「ワインレッドの心」発売
・RATS&STAR「め組のひと」発売

・「戦場のメリークリスマス」放映
・「南極物語」放映

・「ふぞろいの林檎たち」放送




なんてことがあったらしいです。
こう見ると、有名な作品が放送、放映されたんですね^^



ちなみに俺の誕生日にはAV女優の「風間ゆず」が生まれてます。
・・・・・・・。
2006年ベストソング・トップ10 vol.3
4位
CLIFF EDGE『Birth -You're The Only One Pt.2- feat. May's 』

ポップ系のヒップホップグループ。
こういった系統のはあまり聞かないんだけど、この曲は最高に素敵。
男性目線でのラブソングになってます。
『色々迷惑かけたけど、隣で見守っててくれよ』的な歌詞がグッ!ときます。
また、フックを担当するMay'sは声が素敵!!
高音がとても綺麗に出る声で、曲の鮮やかさが増してます。

かなりポップなので、誰でも共感できると思います。
有線ランキングでも3位以内に入ったことがあるのは、その理由によるものだと思います。
ここで視聴できます
ほしのあき出演のPVも、青い感じがしてキュンときます。
とりあえず、誰にでもお勧めできる名曲です!



3位
KREVA『今夜はブギー・バック!』

あの名曲をカバー!
スチャの部分をカットして、歌メインの曲に仕上がってます。
曲も、ビートがしっかり聞いて、クラップが印象的なのりやすい曲になっています。
元曲に忠実で、でもトラックは今っぽい感じに仕上がってます。
知っている人でも知らない人でも良いと感じられる曲に仕上がっていると思います。



2位
KEN THE 390『プロローグ』

これは名曲!
2006年を代表する新人ラッパーKEN THE 390.
その1st.アルバムラストの曲がこれ!
ラストなのに『始まりの歌こいつがプロローグ』と歌うのも面白みがあって素敵!
曲の質としてもかなり高水準。
ジャジーなトラックに、KEN THE 390のはっきりとした素直なラップが耳を突き刺してきます。
1小節あたりの文字数が多いため、曲全体のテンポも良いです。

今年前半は、この曲をなくしては語れません!
2006年を代表する曲と言っても良いと思います。






さぁ!
上半期1位のKEN THE 390『プロローグ』2位にいぃ~。
果たして1位はどの曲にいぃ~。
カウントォ~ ダウン!!!!


~vol.4へ~
2006年ベストソング・トップ10 vol.2
7位
FIRE BALL『DEEP REDD feat.MIGHTY JAM ROCK』

ダンスホールレゲイにおいて最も人気のグループFIRE BALL
浪花の3本マイクMIGHTY JAMROCKのコラボ。
音を極力抑え、図太いビートが耳を闊歩していきます。
それぞれのバースが個性的で工夫がなされており、3分だと物足りないくらいです。
若干フックが弱い気がしますが、それでも破壊力は十分。
縦横無尽に7本のマイクを堪能できます。

今年、レゲイの曲の中で最も聞いたかも。



6位
KREVA『THE SHOW』

KREVAの今のところ最新のシングル。
相変わらずしっかりしたビートに、綺麗な音色が乗っかります。
もっと歌ものっぽい感じに仕上がるかと思いましたが、思ったよりヒップホップしてます。
また、リリックが秀逸。
『GOOD MUSIC』『ONE WAY』に続くような哲学的なリリック。
ここまで心の葛藤をうまく表現できるラッパーも少ない気がします。

綺麗な音色が印象的!!
しかもリリックも秀逸!
KREVAの曲の中で最も好きです!



5位
LGY『Honesty Feeling feat. 詩音』

レペゼン022。
何よりも2人のフロウとリリックが段違い。
共感しやすくて、尚且つギラギラしたトラックに負けない力強いフロウをかましてきます。
この曲は『いつも辛い思いをさせてるけど、それでも好き』と言った恋愛についての男目線の曲になってます。

フックを歌う詩音は、この頃はまだまだな感じを受けますが、歌詞は秀逸。
誰でも共感できるようなリリックと、綺麗なトラックが魅力的な曲です。



~vol.3へ~
2006年ベストソング・トップ10 vol.1
あ~、本当にさ。
最近はテストばかりだし、ヴィーナス&ブレイブスも一段楽してきたし。
寝ることしかないのよ。
そうなると必然的にさ。
ブログのネ………
あ、ネタないわけじゃないんだよ。
別に。
何でも俺のスキルがあればネタになるからさ。
ネタがないってわけじゃないんだけどさ。
それでもやること無いって言うその無気力感が良くないよね。










あ、


そう言えばやってなかった
2006年ベストソング・トップ10

行きましょう!!!!!
水を得た魚のように!!!!!!!

ノミネート作品はこちら↓

アルバム―
1.湘南乃風『湘南乃風~Riders High~』
2.KREVA『愛・自分博』
3.SEAMO『Live Goes On』
4.FIRE BALL『SOUNDS OF REVOLUTION』
5.RHYMESTER『HEAT ISLAND』
6.freetempo『IMAGERY』
7.Mighty Jam Rock『WE RUN TINGS TINGS NUH RUN WE』
8. 般若『内部告発』
9.TEAM 44 BLOX『BLOCK BUSTER』
10.Various Artist『月刊ラップvol.3』
11.KEN THE 390『プロローグ』
12.TARO SOUL&KEN THE 390『FLYING SOUND TRACK』
13.COMA-CHI『DAY BEFORE BLUE』
14.DS455『To Myself』
15.PANG『PANGⅡ』
16.CORN HEAD『LOVE SEEKER』
17.black COFFEEZ『SUGAR FREE』
18.SUIKEN『HOT IN POT』
19.LGY『JOINTED 2 HOMIES』
20.ZEEBRA『The New Beginning』
21.オジロザウルス『Rhyme&Blues』
22.ENBULL『time for...』
23.HAB I SCREAM『THE ONE(FLOW,RHYME,BEATS&LIFE)』
24.Kalassy Nikoff『REDSTA-The Melodizm-』
25.LISA『GOD SISTA』
26.Various Artists『DANCEHALL PREMIER presents PREMIER LOVERS 2』
27.K『Beyond the Sea』
28.D.L(DEV LARGE)『THE ALBUM』
29.倖田來未『BEST~second session~』
30.MINMI『Natural』
31.KM-MARKIT『MARK OUT』
32.By Phar The Dopest『だからどうした!』
33.RYO THE SKYWALKER&THE FRIENDS『HOW TO HUNT IN THE BUSH 2』
34.Mr.Itagaki a.k.a Ita-cho『It’s My Thing(Eat Meat To The Beat Productions)』

―シングル―
1.KREVA『HAVE A NICE DAY!』
2.KREVA『THE SHOW』
3.SEAMO『マタアイマショウ』
4.SOUL HEAD『Pray/XXX feat.KODA KUMI』
5.m-flo loves Emi Hinouchi&Ryohei『Summer Time Love』
6.m-flo loves BONNIE PINK『LOVE SONG』
7.MINMI『I LOVE YOU』
8.安室奈美恵『CAN’T SLEEP, CAN’T EAT, I’M SICK/人魚』
9.U-lala『Light Up』
10.加藤ミリヤ『ソツギョウ』
11.加藤ミリヤ『Last Summer』
12.AI『Believe』
13.童子-T『better days feat.加藤ミリヤ、田中ロウマ』
14.DAICHI MIURA『No Limit feat.宇多丸(from RHYMESTER)』
15.LISA『SHOWTIME』
16.rockwell『夏の日の2006 -based on 1993-』
17.Aqua Timez『決意の朝に』
18.ZEEBRA『Stop Playin’A Wall』
19.Mess→Age Crew『青葉城恋唄21』
20.PUSHIM/RHYMESTER/HOME MADE 家族/マボロシ/May J.『I Say Yeah!』


ちなみに2006年の上半期はこんな感じでした。
1位 KEN THE 390『プロローグ』
2位 KEN THE 390『LOVE』
3位 安室奈美恵『CAN'T SLEEP, CAN'T EAT, I'M SICK』
4位 LGY『Honesty Feeling feat. 詩音』
5位 LGY『Dear Mama feat.BIG RON』
6位 オジロザウルス『Disrespect 4 U feat.ZEEBRA』
7位 ZEEBRA『Street Dreams』
8位 LGY『L.S.L』
9位 童子-Tbetter days feat.加藤ミリヤ、田中ロウマ
10位 倖田來未『恋のつぼみ』





以上を踏まえた上で、行きましょう!





10位
LISA『brilliant star』

トラックはGTS。
上質なハウスに仕上がってます。
日本一伸びのある女性ヴォーカルに(Kazami称)爽やか過ぎるトラックが載ります。
Everlasting Loveに似た、上質な爽やかハウスチューンです^^
かなりの名曲!!!!



9位
RHYMESTER『ウィークエンド・シャフル featuring MCU,RYO-Z,KREVA,CUEZERO,CHANNEL,KOHEI JAPAN,SU,LITTLE,ILMARI,GAKU-MC,SONOMI,PES,K.I.N,童子-T 』

ジャパニーズヒップホップ史に輝く名盤から『ウィークエンドシャッフル』です!
FGクルー周辺のメンバーをごっそり集めた印象。
7分を超える曲なのに飽きずに聞けるのは、ブレイクスルーによる近未来感が漂いながらもジャジーにまとまった、心地よい横ノリな曲。
それとFGクルー周辺のメンバーのスキルによるものだと思います。

FG周辺のメンバーがここまで集まるのは、近年無かったように感じます。
歴史的に名を刻んだ曲でもあり、曲の質も楽しくノリながら聞けると思います^^



8位
D.L(DEV LARGE)『CRATES JUGGLER』

ついに出た!!!!!
日本でもっともスキルフルだと感じるヒップホッパーのファーストアルバム。
この曲に関しては、トラックが魅力的過ぎます!
かつて、ここまでビートがしっかりして、尚且つピアノの旋律が響いた曲があったでしょうか!
また美しい曲を美しいだけでなく黒い雰囲気に仕上げたのも流石D.Lって感じです。

アルバムの中では、特に目立つ曲ではないかもしれません。
けど、この美しいトラックにやられてしまいました!


~vol.2へ~
ネタ無し
多分「乳幼児心理学」は60点はいったな!!
なんとか書けたと感じます。

あ~、ジャガーさん面白いな。
12巻買おうかな。新しいの。
13巻だっけ??忘れたけど。

あ~、早くもお金ないな。
八戸までちゃんと行けるのかな、おいら。

あ~、ネタ無し。
勉強しないと駄目なんだけどやる気ないし。
こういうのを「無気力」って言うんだね^^
明日はテスト。僕はクマ
明日はテストです。
「乳幼児心理」です。
教科書の半分が範囲で、そっから60点分しか出ないってどういうことだよ。
これだから新任の先生は空気を読まないぜ。

もう教科書も親切じゃなくて使いづらいし。
なんで愛着の形成が一時的動因で、生理的欲求が二次的動因になるの??
生理的欲求が一時的動因じゃないのかよ!!!!!!
分からないよ。


















絶望を与えられた感じ
着いたぜ!
20070204204534
仙台!!

明日から勉強にはげもうっと。

高速バスにヤラレたから今日はこの辺りで~
misaki19
・高橋がなりって百姓になったん??


・ナイス橋本と「ですよ。」の区別がつかない


『TOKYO SH※T』CDにならないかな~・・・・・・。ならないだろうなぁ~・・・


・RHYMESTERのDVD見ました。竹ちゃんバカすぎます!!


今日のドすべりワード
『このお菓子、あのお菓子に似てるね
あの~・・・・・・・・・













バナナボードや!!』
Venus&Bravesのオープニング
こちらで見れます

リンク張っていいのか分からないけど楽しさの一端が見れると思います。
前回と違ってセリフがあるから、どうにもそれっぽい感じに聞こえてしまうけど。

だって普通に考えて








『俺は  死んだのか』とか








『なぁに 大魔女なんて大した職じゃないいよ』とか












『絶望を与えようか』とか。




言うわけないもん。
非日常的過ぎて一歩引いてる感じは否めない。

けど、面白いからプレイはしてしまいます。
一歩引いてるけどプレイしてしまう面白さ プライスレス
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